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Note 2月25日号 2026年【 おったまげの風習と恐怖症】
¥275価格
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(コラムからNoteへネーミングを変えました。)
日本で過ごした年数より、遥かにアメリカに住み着いた年数の方が多くなると、 日本にいたときには知らなかった、
いや、気づかなかった日本独自の風習やお祭りに おったまげることがある。
一昨日のニュースだったか、岡山の裸祭り?とかいうイベントで重傷者が出たという 祭りの際の報道をみて、おったまげた~。
もう、驚きを通り越して、気持ち悪ささえ感じるんだが・・・
裸の男たちがフンドシ一丁で、暗闇の中投げ出される2本の「宝木」(しんぎと読むらしい)を数千人の男どもが奪い合うという祭り。
昔見たゾンビ映画(ウォーキング・デッド)そのもの。
2007年、2018年にも死者がでた事例があるにも関わらず、まだやってる? ってのが不思議でならない。
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